【ポケモンGO】観光誘致に活用する鳥取砂丘

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鳥取砂丘がPokemon GOプレイヤーの注目を集めている一つとして、

 

砂丘内に大量のポケストップとジムがあり、ポケモンが多数現れる“ポケモンの巣”が存在するようです。

 

これに気づいた県は、砂丘を「スナホ・ゲーム解放区」にすると宣言し、観光誘致に活用し始めている。

 

鳥取砂丘内では、砂の移動を調べるための「調査杭」が100メートルごとに置かれており、その多くがポータルになっている。

 

総数は110。うち8割は、たった1人のエージェントが3日かけて砂丘を歩いて申請し、設定されたもので、「鳥取砂丘でポケモンGOをする者は彼に感謝すべき」――こんなツイートも話題になった。

 

 

 

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